ソンドとは

細長い針のようなパイプを縦半分にカットし、チーズに刺すことで中身を
抜いて熟成の度合いをみるための道具。

 


この道具でチーズの中心部の部位を採取して
熟成度合いや味、カビの繁殖度合いをチェックします。

 

長さや太さなどが違うさまざまな形状があります

 
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